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量子力学的引き寄せ実験するよ

スピリチュアルな観点からではなく量子学に基づいて引き寄せを実験してみるブログ

量子力学の実験でテレポーテーションができるなら。

 

量子力学や物理学の本を今日はジュンク堂池袋で見に行ってきました。

1冊本を買いましたがまだ読み中なので、また今度。

 

さて、量子力学について色々調べていたら

もう、藤子不二雄ワールド!!

その1つがテレポーテション!

www.kyoto-su.ac.jp

テレポーテーションといえば、エスパー魔美!(平成生まれにはわからないかな。。)

あの、なぜかヌードモデルをやってる中学生のまみちゃんがエスパーでテレポーテーションができて色々事件を解決しちゃうやつです。

懐かしい!

これは惚れずにはいられまいっ!! マンガ「エスパー魔美」高畑さんに学ぶ “男前なセリフ” 6つ | Pouch[ポーチ]

思わず恋人?の高畑さんについて描かれているブログなんか読んじゃったりして。

エスパー魔美が放映されていたのは私が小学生くらいの時だったかな?

魔美がヌードモデルしてるのって、んーそれいらなくない??って今思うんだけど。

パパが画家なんだけど。

一から見直したら思い直すかな。

なんか小学生ながら若干の背徳感がありました、このアニメ。男の子だったら余計興奮してたのかな(笑)

 

話は逸れましたが、テレポーテーション。

量子力学的に言うと可能な世界っぽい。。!!

私も魔美になれるかも!!

というかもし、テレポーテションができたら超!時短!ですよね。

「あ、間に合わない!」って思ったらテレポーテーションして。

これできたらさ、満員電車で通勤いらないよね。(またはどこでもドア)

 

私は今満員電車乗らなきゃいけない!!って時間にはあまり活動してないけれど。

そういうのができたら一般企業もすげー楽になるよね。(というかそれが実行される頃にはリモートワークは普通に全職種に置いて可能になってると思うけど)

 

実際、テレポーテーションは

量子テレポーテーションが、1つの粒子の量子状態だけではなく、もっと大きな物質でも実現されるとすれば、人類が今まで発明してきた輸送方法にとって一大変革になるでしょう。しかし、現在のところ、テレポーテーションの成功例として報告されているもっとも大きな物質は原子です。さらに大きな物質となると量子状態が壊れやすいため、技術的には非常に難しいと考えられます。しかも、ここで「大きな物質」と言っているものも、量子力学が扱う対象として大きいという意味であり、実際にはSTM顕微鏡(走査型トンネル顕微鏡)のようなものを使わないと見えない程度の大きさなのです。

なのでまだまだ人の移動手段には使えないっぽいです。

しかし「量子コンピュータ」という単語がすでに世にでてるのですよね

すでに情報という観点からすると瞬間的にインターネットを駆使すれば情報は世界中に広げることができるのですから。

データ、ではなく物質が移動する、というのももしかしたら近い将来可能になるかもしれません!